毎日体重を量るダイエットで痩せました。

幾度となく色んなダイエットをしてきて私が続けられて効果のあった物は毎日複数回体重を量る方法です。レコーディングダイエットが流行った時に早速私も試してみました。書いて自己にて振り返る事が必要なのですが、書く事が面倒くさくなり2日も続きませんでした。しかし、体重を量ると言う事だけは容易に出来たので続けていました。しかも、朝ごはん前、朝ごはん後、帰宅時、夕飯後、シャワー前と取りつかれた様に何度も図っていました。何度も量ると自分の体重がその時その時把握でき、それから食事の量を調整できるようになりました。食べ過ぎた時は量りたくないですが、それよりも一体どれ位増えただろうという好奇心から量りました。思っていた以上には増えていなかったのでその次の食事の量を減らしました。そうすると直ぐに体重が戻ったのです。その後も食事会があればその前後の食事の量をいつもよりも減らすようにしました。そうする事で毎日どんどんゆっくりですが体重が減るのが見えてきました。どうやら今まで私の活動量以上に食事の量を採っていたようです。それが分かってからはお腹いっぱいになるまで食べるのを制限しました。そのままするする体重は落ち、人生のピークの頃よりも10kg、普段の8kg痩せた所で安定し始めました。体重が落ちてから7.8年になり子供を出産もしましたが、その体重を今もキープしています。

プレミアム酵母

なかなか子供ができないのは38歳という高齢が原因なのか?

私は結婚当初から旦那と相談して子作りを始めました。しかし6年経っても妊娠できませんでした。結婚したのは32歳で現在は38歳になっています。

不妊の原因の一つに高齢があるようだし、年を取ってからの出産は辛いそうなので少しでも早く子供が欲しいです。

ただ、欲しいと望めば望むほど、毎月生理が来るたびに凹んでしまい、とても辛いです。

旦那は私に気を使ってくれて「気にするな」と言ってくれます。しかし私は正直かなり焦っていました。どうすれば妊娠できるかばかりを考える日々でした。

そんな時、私と同じように不妊で悩んでいた友人が妊娠しました。本当に仲のいい友達なので素直に嬉しかったのでお祝いを言いにランチをしました。

話を聞くと友人は妊娠するために妊活を頑張っていたということでした。

実は私、不妊で悩んでいたものの、具体的な妊活というのは行っていませんでした。なので友人からどのようにして妊活をしたのかをジックリ聞いて、同じように実践してみることにしました。

その妊活方法というのが、意識して体調を整えるのとマカサプリを飲むというものでした。

私は半信半疑ながらも藁にもすがる思いでその方法を実践しました。すると、実践し始めて半年で赤ちゃんを授かることに成功しました。

本当に一人で悩まずに妊活をしてよかったです。

妊活中に行っているとても大切な事

現在、32歳。結婚して1年、妊活を本格的に始めてから、半年ほどになります。と同時に今まで、仕事が多忙だったため、婦人科の検診など行く時間がなく、やっと結婚してから、市で行われている子宮頸がん検診に行きましたところ、軽度異型性が発覚し、病院での精密検査を勧められ受診しました。そうしたら、なんと片方の卵巣にチョコレートのう胞(子宮内膜症の一種)がみられ、妊娠しにくい体質と診断されました。しかし、もう片方の卵巣は異常がみられなかったため、妊娠は可能とのことで、当日は落ち込みましたが、年齢のことも考え早期の妊娠を望み、インターネットなど色々、調べ始めたところ、冷え性も妊娠から遠ざかる記事を目にし、まずは、からだの根本から改善しようと、現在、しょうが汁を、飲みはじめました。併せて、ホッカイロ、腹巻、肌着の重ね着は欠かしていません。そして、毎日、基礎体温をはかり、排卵検査薬で、排卵状況を確認し、タイミングを取るようにしています。継続していると、だんだんと、どういうときに、どの程度の体温なのか、いつくらいに排卵するのか、ペースがつかめてき、よりタイミングがとりやすくなりました。生理1週間前からのPMSがくる時期も把握でき、対応しやすくなりました。しょうが汁も継続して飲んでいると、身体がポカポカしているのがわかっておすすめです。基礎体温も排卵検査薬も継続していきたいと思います。

一人じゃない!不妊治療には仲間が必要。

そろそろ妊活をと産婦人科に行って初めて、自分が妊娠しにくい体だと知りました。

確かに、学生時代から生理不順ではあったけれど、私よりも生理不順だった友人はすでに妊娠していたので、大丈夫だと思っていました。

あまりに衝撃的過ぎて、すぐには帰宅することもできませんでした。帰宅した夫から「どこいる?大丈夫か?」と連絡が入り、泣きながら不妊だから赤ちゃん難しいかもしれないと打ち明けました。家にも帰らず泣きわめく私に、「やってみないとわからないし、もしダメでも二人で仲良く旅行したりしよう」と言って迎えに来てくれた夫。そんな夫と結婚して本当に良かったと心の底から思いました。

私の場合、卵管に問題があったのですぐに体外授精をすることが決まり、二人で病院へ行き、本格的な不妊治療が始まりました。

注射は痛いし、お金はかかるし、「なんで私にはできないんだろう」「もう諦めた方がいいのかな」と精神的にも落ち込むことが増えてきました。

そんな時、私よりも酷い生理不順だった友人に不妊治療を打ち明けると「実は、私も不妊治療したの。それで授かったんだよ」と言われました。

それまで「なんで私だけ」「どうして?」と悩み苦しんでいた気持ちが、彼女の言葉でスッと軽くなりました。

それからは「友人も辛い経験を乗り越えてたんだ、私も頑張ろう!」と思えるようになり、体外授精から1年半…何度か流産を経験したものの、やっと妊娠できました!

夫や友人、家族が支えてくれたからこそ、辛い不妊治療も乗り越えられたんだと思うと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです!

あの時、友人に打ち明けたり、同じ悩みを乗り越えた人の話を聞きまくって勇気がもらえました…本当に打ち明けて良かったです。

妊活にたんぽぽ茶が効きました

私は結婚して2年間、不妊に悩まされました。後に結婚した友達が先に妊娠して、両親からのプレッシャーもあり少し焦っていました。生理前になると妊娠の初期症状を調べてみては同じような症状があれば期待するものの、結局生理が来てがっかりするといった繰り返しでした。

結婚する前から家族が欲しいと思う気持ちは強い方だったので、結婚が決まってから直ぐインターネットなどで妊娠について検索したり、行きつけの産婦人科に相談したりしました。

まず、正確な排卵日を測るため基礎体温を数ヶ月チェックしました。

40代に入ってから生理不順で遅れたり早くなったりと不規則になりつつあり、また生理日以外の不正出血も時々起こったりしていた為、基礎体温も測定しづらい結果が続きました。

妊娠するのは難しいと言われることは覚悟の上で45歳くらいまでは、希望を持ちたいという思いでの相談でした。

妊娠しやすい体内環境をつくる葉酸サプリメントを飲んでみたり、性別を区別して妊娠の補助となるアイテム「潤滑ゼリー」を試してみたり、努力はしていますが、やはり高額な体外受精など不妊治療が必要なのか悩む毎日で任活を続けています。

相手の方には問題ないようなのですが、わたし自身が40歳を過ぎて初産というリスクの高い妊活にリミットがある現状、焦りを覚えますが費用がかからず恵まれる方法で妊娠に成功できれば、同じ悩みを持つ女性への良きアドバイス情報になると思っています。